先週見学に行った吹奏楽団に入団届けを出してきました☆
で、早速練習にも参加してきました!!
今日練習した曲は、ワーグナー作曲:歌劇「ローエングリンよりエルザの大聖堂への行列」とR・シュトラウス作曲:楽劇「サロメ」より七つのベールの踊りでした☆
サロメのR・シュトラウスといえば、交響詩「英雄の生涯」や「アルプス交響曲」などを作曲した後期ロマン派を代表する作曲家の1人であり、私が敬愛してやまない作曲家の1人です!!
そんないきさつもあったため、とても楽しみにしていました(・。・)
きょうも初見だったので正直ぼろぼろでしたが、あこがれていた曲を吹くことが出来るだけでなんだか楽しくなってしまって、ついノリノリで吹いてしまいました☆
これからどんどんいろんなことができるようになっていくかと思うと、今からわくわくします(>_<)
エルザは、最後の最後だけffになるところがほんとにきつかった。。。
かつて演奏した、「タンホイザー」序曲やブル5、プロ5に比べたら同ってことないはずなんですが、やはり1年吹いてないと相当衰えてしまったということなんでしょうか・・・?
演奏会の本番はおよそ3ヵ月後。
きちんと本番をこなせるスタミナをつけなければ!!
